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Kyoto Robotics

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企業紹介

目と脳を持った知能ロボット革命によって、重労働・単純労働から人間を解放する

2000年に三次元メディア(3D MEDiA)として設立。2018 年1月 1 日より、社名を三次元メディアからキョウトロボティクスに変更、2月 1 日には滋賀本社に加えて東京本社も開設し東京における事業拡大。また同年6月には「J-Startup企業」に選定される。ロボットの知能化を通じて社会の発展に貢献するという会社理念を掲げる。
物流向けソリューションと行動自動化の2つのソリューションに加え複数のテクノロジーを提供。物流向けソリューションは物流全自動化を実現する知能ピッキングロボットであり、行動自動化ソリューションは製造現場の自動化を実現するピッキングロボットの「目」と「脳」を開発し無人工場を実現する。
2019年1月末にはスパークス・グループが運営する「未来創生2号ファンド」など計3社から計8億円の資金調達を行った。研究開発のみならず、販売も加速させていく考えだ。また2019年前半、中国でも合弁会社を設立し事業を展開を予定している。

サービス

※公式HPの事業内容から情報を取得しています。

※ゲーム事業の会社は、主要サービス3つを表示しております。

ファイナンス情報

未上場

資金調達情報

出資元アイコンの意味

第三者割当増資

融資

ICO

クラウドファンディング

助成金

社債

その他

合計資金調達額
1,798百万円
資金調達日 資金調達金額 リード出資 出資元 備考
2019.01.31 800百万円 - スパークス・グループ 他2社
2016.05.13 700百万円 - INCJ / スパークス・グループ / 三菱UFJキャピタル
2015.03.26 132百万円 - SMBCベンチャーキャピタル / オムロンベンチャーズ / 豊田通商
2011.03.10 30百万円 - エンゼルキャピタル
2009.08.31 36百万円 - しかぎんリース・キャピタル / 中信ベンチャーキャピタル
2002.03.29 100百万円 - ジャフコ

決算情報

決算期 会計方式 決算方法 売上 営業利益 経常利益 利益余剰金 当期純利益
2018.03.31 日本方式 単独決算 328百万 -179百万 -178百万 -574百万 -114百万
2018.03.31 日本方式 単独決算 -百万 -百万 -百万 -574百万 -114百万

株式市場情報

上場日 株式市場 PER 時価総額
- 未上場 -倍 -百万

メンバー

徐剛

社長

1989年 大阪大学大学院修了、工学博士
1990年 大阪大学助手
1993年 大阪大学講師
1996年 立命館大学助教授
2000年 当社設立、代表取締役社長
2001年 立命館大学教授
その間、ハーバード大学・マイクロソフトアジア研究所・モトローラ豪州研究センター・東京大学で客員研究員

西川甫

取締役

1963年 滋賀銀行入社
1996年 滋賀銀行山科支店長
2003年 当社監査役
2005年 当社取締役

仲道朋弘

執行役

澤田純一

専務執行役

久保裕滋

社外取締役

鑓水英樹

社外取締役

出路貴規

社外取締役

野口義文

社外取締役