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inaho

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企業紹介

同社は「人がやらなくていいことは、人がやらなくていい世界を作る」という目標を掲げ2017年に設立されたスタートアップ。主に農家の負担を少しでも削減できないかと考えられ、開発された収穫ロボットの提供を行なっている。
収穫ロボットとは人工知能を使った野菜収穫ロボットである。人工知能を活用した画像認識技術によって、野菜のサイズや形を読み取り野菜に病害があるか否かを自動的に判断し自動的に収穫してくれるものだ。肉体的負担が大きい収穫作業をテクノロジーによって行うことで、より美味しい野菜を作るために必要であるクリエイティブな時間に没頭できるのではないかと期待されている。また、協力関係にある農家と共に、今まで農業経験がない人に向けて誰でもすぐに始められるためのプログラムを運営している。同社の収穫ロボットとベテラン農家のノウハウを組み合わせることによって、これまで苦しめられていた肉体的負担が少ない、儲かる農業モデルの実現を目指している。

サービス

※公式HPの事業内容から情報を取得しています。

※ゲーム事業の会社は、主要サービス3つを表示しております。

プレスリリース

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ファイナンス情報

想定時価総額情報

想定時価総額の算出方法

当社が取得した登記簿謄本に記載している情報を元に参考値として算出しておりますが、当社は、本情報の正確性、信頼性、完全性を保証するものではなく、本情報に基づいて被ったいかなる損害についても一切責任を負いません。

想定時価総額 登記簿謄本取得日
505百万円 2019.02.06

株式市場情報

上場日 株式市場 PER 時価総額
- 未上場 - -

メンバー

菱木豊

代表取締役CEO

鎌倉生まれ、鎌倉育ちの鎌倉っ子。
不動産投資コンサルタント会社に入社し、4年後に独立。2014年に株式会社omoroを大山らと設立し、不動産系Webサービスを開発運営後に売却。AI導入のコンサルティングや、InstagramのマーケティングWebサービスを開発運営。地域活動のカマコンの運営。
最新テクノロジーに関するTheWave塾の事務局等、幅広い分野で活動

大山宗哉

代表取締役COO

チームラボ株式会社にて、Webサービス・ハードウェアの事業開発に従事。独立後CES14で照明を発表(共同開発)、IoT家電の開発・事業開発 (チカク社まごちゃんねる)SONY、富士通の新製品開発、米TvisionInsights社の日本での事業開発、展開支援等をサポート。不動産系ウェブサービス売却後、2017年inaho設立

高崎友一郎

Advisor

吉川裕樹

AI/CV Engineer

外波山晋平

Senior Technical Architect