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インティメート・マージャー

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企業紹介

データ活用における革命を起こす

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科を2010年首席で卒業後、グリーにてプラットフォーム開発に関連する複数の部門でマネージャーを経験した簗島亮次氏が2013年6月に創業。主な事業として、約4.7億件のオーディエンスデータと高い分析技術を用いてのDMP構築やデータ活用の支援、データ解析、データ利用チャネルへの連携事業を行なっている。「データ活用に置ける革命を起こす」「これからの当たり前を作る」ということを目標にしており、その仕組みを確率して世の中に広めたいという思いから同社を創業した。
同社ではデータから得られる「価値・成果」をゴールとし、クライアントのゴールに向けて適切な訴求を行なっていき、それを実現するセグメントの仕方や技術で業界No.1のシェアを誇る。同社では、Googleをはじめ、50社ほどの連携先企業と共同でセミナーを行ったりもしている。DMPの存在やその価値、可能性を世の中に広めていき、市場そのものを発展させていくべく事業を展開していく。
2019年3月には新生銀行と資本業務提携を発表。同社がフィンテック領域への展開を進めるにあたり、データ活用に向けた取り組みを先行して行っている新生銀行と共同研究を進めていく見込みだ。

サービス

※公式HPの事業内容から情報を取得しています。

※ゲーム事業の会社は、主要サービス3つを表示しております。

ファイナンス情報

想定時価総額情報

想定時価総額の算出方法

当社が取得した登記簿謄本に記載している情報を元に参考値として算出しておりますが、当社は、本情報の正確性、信頼性、完全性を保証するものではなく、本情報に基づいて被ったいかなる損害についても一切責任を負いません。

想定時価総額 登記簿謄本取得日
3,317百万円 2019.07.03

資金調達情報

出資元アイコンの意味

第三者割当増資

融資

ICO

クラウドファンディング

助成金

社債

その他

合計資金調達額
260百万円
資金調達日 資金調達金額 リード出資 出資元 備考
2019.03.29 -百万円 - 新生銀行 資本業務提携/資金調達金額非公表
2016.08.01 260百万円 - YJキャピタル / 電通 -

決算情報

決算期 会計方式 決算方式 売上 営業利益 経常利益 利益余剰金 当期純利益
2018.09.30 日本方式 単独決算 -百万円 -百万円 -百万円 249百万円 41百万円
2017.09.30 日本方式 単独決算 -百万円 -百万円 -百万円 207百万円 96百万円
2016.09.30 日本方式 単独決算 -百万円 -百万円 -百万円 111百万円 49百万円

株式市場情報

上場日 株式市場 PER 時価総額
- 未上場 - -

メンバー

簗島亮次

代表取締役社長

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科卒業。
2010年グリー入社。プラットフォーム開発に関連する複数の部門でマネジャーを兼務。
2012年フリークアウトに入社。経営企画としてDSPに関する数値改善業務を担当。
2013年インティメート・マージャー代表取締役社長。

永田暁彦

社外取締役

大島忠

監査役

横山幸太郎

監査役

大杉泉

監査役

競合情報

LOB

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